ほかの候補
客席図か平面図で場所を押すと、その場所からの見え方に切り替わります。客席図では、ほかに入れそうな場所を明るく残し、もう埋まっていそうな場所を暗くします。基準にする巡目は、ビンゴでは呼ばれた巡目、下見では選んだ場所が入りやすい最後の巡目です。選んだ場所のまわりの観客は、ほかの人がビンゴの順に、ビンゴのときと同じ選び方で席を選んだ結果です。
あなたの条件
この枠は抽選がありません。ビンゴの前に番号の若い順に入場し、専用エリアの席に座ります。
何巡目に呼ばれるかで、どこまで変わるか
身長・ねらい・推し・整理番号はそのままで、呼ばれる巡目だけを1巡目から最後の巡目まで変えて、8パターンずつ計算します。帯は10〜90%の範囲です。
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メンバーごとの見え方
下手(客席から見て左)から順。◎静止したままで顔が見え、体をずらせば全身もほぼ見える ○静止したままで顔が見える △体をずらせば顔が見える、または上半身の一部が見える ×ほとんど見えない
推しがこの場面の各位置に来たとき
色は推しの顔(体をずらした場合)、数字は上半身の見える割合
そのほかの条件
入場者の条件
2つの枠の専用エリアは、センターブロックのうち、上で指定した列の中央の席です。初期値(4列目・5列目、各10席)は推定です。この枠の人はビンゴの前に入場します。来なかった人の席は空いたままで、ビンゴで入場する人は座れないものとしています。
ステージ・メンバー
観客はMCの立ち位置を基準に席を選びます。フォーメーションと立ち位置は曲ごとに変わります。立ち位置は割り当て番号から決まり、同じ番号なら開き直しても同じです。「ビンゴ」では、開くたびに整理番号・巡目・入場パターンを引き直します(「再抽選する」は巡目と入場パターンだけ)。「下見」では、前に見た整理番号と場所のまま開きます。ビンゴと下見を切り替えると、それぞれ前に見ていた状態に戻ります。結果を人と比べるときは、巡目・整理番号・入場パターン(全画面で表示)・立ち位置の割り当て番号をそろえてください。
メンバーの身長(cm・仮の値)
劇場の高さ(推定値)
ここの値は推定の初期値です。ステージの高さは約0.55mとしました。段差は、客席の後ろの床(7列目と同じ高さ)と立ち見の台がステージと同じかやや高くなるように逆算した約0.11mです。段差を変えると、客席の後ろの床と立ち見の高さも一緒に変わります。
設定はこのブラウザに保存され、次に開いたときも同じになります。「ビンゴ」では、整理番号・巡目・入場パターンだけは開くたびに引き直します。下見で入れた整理番号は残ります。